犬と僕と私の日常。 シェルティ+いたちの生活
シェルティ大好き夫婦と愛犬達+いたちの日常を綴ります。お星様になったウエスティとシェルティ達の思い出話もちらほら☆
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祈り。
被災地の皆様、不便な生活や厳しい寒さ・・・心よりお見舞い申し上げます。


世界中様々なところから、東北関東大震災の被災された方々へのメッセージと祈りが今現在も送られつづけています。

以下に各サイトをまとめました。


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プロの漫画家・イラストレーター・アニメーターさんからの応援イラスト
ドラゴンボールの鳥山明先生やYAWARAの浦沢直樹先生等有名な漫画家さんやアニメーターさん達の応援イラストをまとめてあるサイトです。

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[世界から日本への激励メッセージ] “頑張れ、日本! 僕らは君と共にいる
世界中のスポーツ界から力強く、暖かい激励のメッセージや哀悼の気持ちが寄せられています。欧州のサッカーリーグでプレーする選手たちを中心に、日本の震災に向けられた世界のアクションを紹介。

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海外からの日本頑張れ!
管理人の方が世界各国からの日本を励ますコメントをまとめてくださっています。
さらにその記事にたいするコメントにも涙。。。

一人でも多くの命が助かりますように。
178.jpg

私が住んでいる関西の地区に、たまたま被災地出身の方が避難されていると自治会から知らせが入りました。
その方は大型トラックのドライバーさんで、震災のときたまたま仕事で配送をしていたから被害にあわれませんでしたが、被災して交通が遮断された地元の気仙沼に帰れず、関西のご友人を頼ってこちらに来られたそうです。

明日の正午頃、彼は地元気仙沼にむけて出発されるそうです。家族の待つ場所へ。
そのトラックは10㌧車で、荷台は空の状態だそうです。その空の荷台に被災地の皆様に届けて頂く為、朝から近隣住民が協力して救援物資を集めています。

私も午前中、毛布と防寒具等を届けてきました。また、仕分けボランティアの人手が足りないそうなので、いまからお手伝いに行ってきます。

お一人でも多くの方の力になれたら嬉しいですね。

P103.jpg
完全に復興するまで、皆のこころを一つに。。。

ひとりでも多くの方の目にとまっていただくためランキングに参加しています。

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最後まで読んでくれて、ありがとうございましたm(_ _)m



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地震の時に注意すること~阪神大震災からの教訓 補足とお詫び
記事の内容にたいして、一部不適切な記載があるとのコメントをいただいたと記事元からの訂正がありました。
私もとても役に立つ記事であるとおもい、皆様に公開し転載をお願いいたしましたが、協力して頂いた方に深く謝罪いたします。

しかし、赤ちゃんがいる方へ~以降の記事はとても活用できる内容だと思います。

記事を読み不愉快な思いをされた方、ご協力くださった方申し訳ありません。

お手数ですが訂正をおねがいいたします。。。


ブロ友のレモンハートさんの記事にとても重要なことが書かれていたので記載します。

【転載】

ネット出来る余力のある人につぶやき続けて欲しいこと。

特に知っておいてほしいこと

・これから夜になるとき。
阪神大震災で最後に最大に悲惨に襲った災害は、「治安悪化」による「人災」です。
大切な人を守ってください。
一人でいる人は、最寄りの知り合いと小さくても良いのでコミュニティを作りましょう。


・赤ちゃんがいる方。
赤ちゃんの頭にタオルでも何でもいいので、クッションになるようなものを置いてください。
阪神大震災で、テレビが飛んできて死亡した乳児がいました。
彼の死を無駄にしないで。

・電話の使用は極力避けてください! 
非常の為の119番や110番がかかりづらくなっています。 
安否の確認は災害用伝言ダイアル171番 
またはツイッターなどのネットの利用でお願いします。

・地震が起こったら、必ず窓を開けてください。
そして、家にいる人は、水道が止まる前に、お風呂に水をためてください。
まだ、電気が通じる人は、ご飯を炊いてください。
阪神淡路大震災の経験から、皆さんに伝えます。

・停電をした地域は、必ずブレーカーを全て落としてください。
また避難する際も絶対にブレーカー落としてください。
送電時に火災になって家が燃えてしまいます。
停電から復旧した瞬間ショートして火災というケースも多いようですので、停電してても落としてください。
通電されたら小さなブレーカーを一つづつ入れて下さい。
漏電ブレーカーが落ちるようでしたら、無理に入れず、電気事業者等に連絡をとって下さい。

・ガスの元栓をしめてください。
ガスが充満すると静電気だけで大爆発が起こります。

・断水の可能性がありますので、お風呂に水をためてください。
飲料水の確保もお忘れなく。
ネットが使えるうちに自分の住んでる地区の避難場所を確認してください。

・足元数十センチの津波でも足をすくわれ一気に沖合まで流されます。
絶対に見物などには行かないようにしてください。

・車のトランクにタイヤ交換用のジャッキがついているはずです。
瓦礫の下敷きになっている人を救助する場合、かなり重要になってきますので、提供をお願いします。


・室内に居る時も、履物の確保をしてください。
ガラスの破片で足を怪我すると、命取りです。

・避難する時は、雑誌を頭に載せてタオルやシャツで包むだけでも
簡易ヘルメットになります。
おなじように足に巻けば、履物になります。

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photo&customize by カールアニキ
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