犬と僕と私の日常。 シェルティ+いたちの生活
シェルティ大好き夫婦と愛犬達+いたちの日常を綴ります。お星様になったウエスティとシェルティ達の思い出話もちらほら☆
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2
ユノ吉ちゃんからのお知らせ。
こんにちわでし。ユーたんでし。

皆さんにお知らせがあるでしよ。ユーたん、今日の朝ルナお母しゃんに久しぶりに会えたでし!

土曜日からユーたんの後ろ足が動かなくて困ってたんでし。痛くて、辛かったでし。

なんだか身体がだるくて、ふらふらするんで、エール動物病院のP先生の相棒犬さんからユーたん血をわけてもらったでし。

でも、やっぱり足は動かなくて、苦しかったんでし。

I先生がいっぱい治療してくれたでし。朝も晩も色々治療してくれたんでし。

痛かったら先生が痛いの楽にしてくれたでし。頑張ろうってなでてくれたでし。

先生ありがとうでし。

身体が暑くて苦しかったけど、お姉ちゃんが冷たいタオルをお顔の下に敷いてくれたんでし。ひんやりして気持ちよかったでしよ。

それでね、お部屋の電気をお姉ちゃんが消したらね、ルナお母しゃんがいたでし。

足も動くでし!身体も軽いでし♪お母しゃんと一緒に行くでし。


てなわけで、ユーたんちょっくらルナお母しゃんと一緒におでかけしてくるでし!

でしでしうるさいとか、クレームはやっぱり受け付けないでしよ。

ユーたんもう病気とバイバイしたから、応援してくれてた色んな人達におっきな声でお礼言うんでし。


ありがとうでし!!



いつかまた会えるといいでしよ。

かっこよくゆーと、しーゆーあげいんでし。(あ、ここはあいるびーばっくでしか?う・・・迂闊でし!)

junoina_20130628151616.jpg


以降はユノーの闘病最後の記録です。
長いです。ご注意を。



6月28日本日、早朝4時41分。ルナの忘れ形見のユノーが旅立ちました。

22日の土曜日に後肢が立てなくなり、まるで腰が抜けたような歩き方をしていたユノー。わたしが仕事で病院に連れて行けず、翌23日。病院でエコー検査の結果、右後肢大動脈に血栓が見つかりました。
最初の間は血流も少しあり、足が麻痺したようになる時もありますが、しっかり立てる時も半分くらいありました。

2013622散歩
<左端がユノー。22日午前中。歩行に障害がでる前>


蛋白漏出性腸疾患だったと思われるユノー。腸粘膜組織を病理検査しないと断定できませんが、合併症として血栓が出来やすくなる病気。ユノーの血液を見せてもらいましたが、ざらざらした見た目?で健康なこのそれとはあきらかに違いました。

治療の方向として、血液がこれ以上凝固してわずかながら流れている血管をすべて塞いでしまい、組織の「壊死」をおこさないように、血液凝固抑制剤などを用いて血栓の改善を試みました。

腸疾患の方は、すでに18日からステロイドを投与していました。

24日いつもの皮下輸液とヘパリン投与。

さらに、25日貧血が進行。貧血が腎臓の機能の低下によるものなのか、腸のほうからによるものなのか検査をしないとわかりません。取り急ぎ、病院の別の先生の愛犬がドナーになってくれるとのことで、急遽半日入院させて輸血を試みました。

この日、ユノーの主治医のI先生から血栓を溶かす薬のアプローチの仕方も説明されました。選択肢のひとつとして。

血栓が発見されたときに、ちらっとだけ話を聞いていた血栓溶解療法。非常にリスキーな面がある為、「血栓を大きくしない」「これ以上血栓を作らない」方の治療を選んだのですが、ユノーの血栓の進行と現状を考えると、それも選択肢に入れないといけなくなるかもしれない。。。


血栓が溶けてなくなるのが一番喜ばしいことです。が、この犬における血栓溶解療法を簡単に試みるのが難しいのは、薬剤が非常に高額なのと治療中の死亡率の高さです。治療を行った犬の半数が死亡。確立は1/2。

電話で、わかりやすく、でもとっても言い難そうにお話しするI先生から説明をうけながら、ユノーの身体に起きている重篤な状況を受け入れるのに必死でした。必死というか、正直頭で理解しても気持ちがどこかに置いてけぼりになってるような。。。

輸血をおこなった時点で、あまり良くない状況なんだと思いましたが、時間の経過とともに、喜ばしい改善が見られず、むしろ悪いほうへ悪いほうへどんどん向かってるような気がする。ユノーの身体の中の色々なところで、病気が暴れている。

これを倒したら、つぎはこれ・・・

飼い主のわたしには、直接ユノーの病気を治してやることはできません。

いままですごく頑張ってきたユノー。奇跡の復活してくれたユノー。わたしには、できるとこまで病気と闘う意思を持つ事。

絶対にあきらめるもんか。

そう思いながら、仕事を終えてユノーを迎えに、夜の高速道路を飛ばしました。

自宅に帰ってきたユノーは介助ハーネスなしでは立てず、介助しても後ろ肢が麻痺したようになり、すぐにへたり込んで歩行困難に。

自分の意思で立てないユノーは、深夜から悲痛な声で鳴き始めました。スピー・・・スピーー・・・と鼻を鳴らすような鳴き方から、暴れながらヒャン!ヒャン!!と大きな声で鳴くようにもなりました。

2013626124.jpg
<ユノー。26日深夜1時24分。>


我慢強いユノーのあんな声を聞いたのは、わたしは初めてでした。

抱きしめて、なだめて、水を飲ませ、・・・鳴き叫ぶ理由はトイレがしたいのか、血栓があると患部が激しく痛むことがあると聞いたので、そこも痛かったのかもしれません。

こんなに苦しむユノーを見ていたら、血栓をやっつける治療を決断するには十分でした。

2013626253.jpg
<26日深夜2時53分。>


日付が変わった翌日早朝、診療時間外に快く応対してくださったI先生。病院でもう一度、いまからおこなう治療のリスクを含めた詳細を説明してもらう。死亡率が記載された文章を読むと、一瞬決意が揺らぎそうになります。
もしかしたら治療中にユノーがなくなるかもしれない。でも、このまま血栓が大きくなって肢が壊死してしまったら、それも死につながります。
のんびり経過を見ながら治療が出来るほど、ユノーに体力が残ってるようにも見えませんでした。

「お願いします。」とユノーを診察台に横にならせて保定。抱いているわたしの不安が肌を通して伝わったのか、薬液を注入する直前に診察室に響き渡るような大きな声で鳴くユノー。

不安だったよね。ごめんね。

一番の懸念材料だった、投与中の死亡は運良く免れたユノー。ほっと一安心でした。

48時間以内に改善が見られるかもしれないと説明をうけ、治療が終わり穏やかになったユノーを抱えて一旦自宅に帰りました。

やっぱり運が強いユノ吉ちゃん。よく頑張ったね!自宅に帰っても、深夜の大暴れが嘘のように穏やかに寝息をたてていました。
目覚めた表情も良かったんです。

42013626846.jpg
<26日8時46分。表情良い。>


薬と、強制給餌もおこないました。便は粘液便。おしっこもでていました。薬の数が多いので、一度に与えると嘔吐したので、時間をずらして与えました。

20136261134.jpg
<26日11時34分。食後。ちゃんと食べた、嘔吐なし。>


26日は午後から夜10時まで仕事でした。出勤前に、主人の実家(動物病院から近い)にユノーを預け、この日は主人が仕事の帰りに、夜10時頃ユノーを連れて帰ってくれました。


20136261248.jpg
<車で移動中。26日12時48分。まだ表情は良かった。意識はしっかりしていた。>


実家でのユノーの様子は、時々鳴くも強制給餌でご飯を食べ、水を飲み、少し気分転換にカートで散歩に連れて行ってもらい、そこそこ機嫌よくしていたそうです。

義母から、血流が悪いほうの肢が少し温かくなってる気がすると嬉しい伝言がありました。

わたしも帰宅してすぐにユノーの状況を確認します。そのときは感じました、氷のように冷たかった肢が少し温度を感じる!?

もしかしたら気がするだけだったのかもしれません。その時は、反対の左後肢はしっかりしてました。


26日深夜・・・日付が変わって27日0時20過ぎ。ユノーがまた鳴いて暴れました。

トイレがしたいのかと思い立たせるも、歩き方が不自然。後肢が2本共ぷらぷらと力が入らない!?

あわてて左後肢の脈を確認するも、わたしでは脈がとれない。
残された左肢にも、血栓ができている可能性にぞっとしました。

この日は、明け方までずっと鳴き叫び続けたユノー。明け方6時前に排便をしてからは、少し落ち着いた様子だったので、午前中病院に連れて行く前に家事と他の動物たちの世話をすませ、 一路病院へ。

エコー診断の結果、やはり左後肢にも血栓らしき物が確認される。もう、天国から地獄に突き落とされた感じでした。

診察台の上にユノーを横たわらせ、I先生と病気について相談しているときに、ユノーの全身がピクピクと痙攣する。チックがでてるねと、もしかしたら脳にも障害が出始めたのかもしれないと説明を受ける。

ユノーの身体が限界に来ているんだ。そう思いました。

ここ数日のユノーの容態が痛ましすぎて、頭の中がやけに淡々としてました。

ユノーは高カリウム血症を起こしていました。でも、一縷の望みは捨てたくなくて、血栓溶解剤を使用してからまだ24時間とちょっとしか経っていません。I先生にはわたしが治療を続けたい意思と、彼女の痛みを緩和させて欲しいとお願いして、治療のためユノーを預けました。
夕方、ユノーが点滴を受けている部屋へ。

静脈点滴を受けているユノーは、鎮痛剤が効いてるのもあって静かにしていました。でも、見た目にけして穏やかではなく、ぐったりとぼーっとしている中間といった表現のほうが正しいのかもしれません。

わたしが来る前に、再びチックが出たために、脳圧降下剤も投与してもらっていました。

相変わらず、主治医の先生はわかりやすく説明をしてくれます。カリウムを排出させるために利尿剤も投与。

利尿剤の効果が薄く、おしっこがなかなかできない。どうやら他の臓器も弱ってるようで・・・

この時点で、わたしはあまりにもユノーが苦しむようなら、安楽死も視野にいれると伝えました。

ルナを看取るとき、最後の最後まで生きようとしていたから、そんな姿が目に焼きついているから、よっぽどの事がない限りわたしは安楽死を選択することはないと思っていました。

正直、前日にユノーが暴れていたときに、主人と交代で看病したのですが、その主人の口から安楽死という言葉が出たとき、何言ってんだと腹立たしさを覚えたくらいなのに。

ユノー頑張ってたんです。見てるのが辛いくらい頑張ってたんです。泣き叫ぶ姿が、苦しんでいる姿が「助けて、助けて」って言ってるようにしか見えませんでした。

ユノー、27日の0時過ぎに苦しみ始めてから、目を閉じてゆっくり眠っている姿は見せていません。
目線は虚ろで、声をかけても、抱きしめても、わたしのことを認識していたのでしょうか?
わたしの声は届いていたのでしょうか?

夜、病院の診察時間をオーバーしても少しでも良くなる様に、改善されるように治療してもらい、先生のアドバイスをもらって、この日は病院から近い実家に帰りました。

ユノーが大好きなパパさんとママさんがいる、大好きなもうひとつのユノーのお家。

17時くらいに8時間効果がある鎮痛剤を使ってもらっていたので、21時過ぎに帰宅してから最初はユノーは呼吸は荒いものの、わりと穏やかにしていました。


22時過ぎから悲しそうにヒーヒーと鳴き始めました。

リビングに布団を敷いてもらって、わたしはユノーと並んでリビングで、義母がリビングと続きの部屋で一緒にユノーに付き添いました。

日付が変わって28日。義母の好意で、少しユノーが落ち着いたから身体を休めるよう促され、1時過ぎわたしはユノーの横で少し仮眠をとりました。

3時半を回った頃。はっ!として目を覚ましました。隣を見ると、ぼうっと焦点が定まっていない目で空を見つめながら、荒い息を繰り返すユノー。

でも、鳴いたり暴れたりすることはなく、心拍を確認するとしっかりとしていたので、わたしが寝ている間ずっと起きていてくれた義母に寝てもらうことにしました。

ユノーの舌がずっとダラリと出たままになっており、枕にしているタオルに血が付いていたため、濡らしたタオルを枕にしてあげてました。

吐く息が熱を持つように熱いので、濡らしたタオルに触れてみると、タオルが蒸しタオルのように熱くなっていました。

タオルを冷たくして、再度頬の下にピッタリとあてると、気持ちよかったのでしょうか?少しは楽になったのでしょうか?ユノーの表情が柔らかくなり、呼吸も気持ち穏やかになった気がします。

その後、なんども心臓の拍動を確認しました。病院を出る前に、先生に心拍がゆっくりになったら危ないと聞いていたので、ずっとユノーの胸に手を当てるようにして、ユノーの鼓動を聴いていました。

28日午前4時半過ぎ。

タオルが温くなっていたので、再び冷たく水で濡らし取り替えてあげました。

表情も、呼吸も、とってもとっても穏やかになっていました。

外はうっすら白みはじめていました。

ユノーの容態を確認しやすいようにと、リビングの灯りは点けたままだったのですが、ユノーをゆっくりと寝させてあげようと思い、わたしは室内の電気を消しました。

その時、なんとなくルナの事が頭をよぎりました。

ほんとになんとなく。ルナちゃん、ユーたん助けてあげてって。

電気を消してユノーの元にもどります。相変わらず穏やかな表情。心臓の音は・・・・・・

あれ???ゆっくり・・・ゆっくり・・・?


はっ!と思い、あわててユノーの顔を覗き込むと、顔をぐぐぐっと天井を見るように伸ばし、四肢も突っ張るように伸びました。


ユノーは13歳と7ヶ月。頑張って頑張って病気と闘って逝きました。最後は静かに息を引き取りました。


最後のカケの薬を使って48時間もちませんでした。
甲状腺の病気は落ち着いていて、腎臓の数値も落ち着いていて、関節が悪かった四肢が走り回れるくらいよくなっていたのに・・・。
最後は多臓器不全でした。


11キロあった体重は、7キロを切るまで、ほぼ半分近くに減ってしまい、骨と皮になってしまいました。


毎日毎日、わたしが無理やり行う強制給餌に、悲しい目をしていたのが忘れられません。

寝起きに無理やり薬を飲まされ、走って逃げていくユノー。

無理矢理、歯みがきをさせられて、やっぱり逃げていくユノー。

最近、ユノーに嫌われているかもしれないと思っていました。そんな時、先週かだったかな?和室で一人で寝ていると、暑がって玄関などの涼しい所でしか寝なくなっていたユノーが、わたしの真横にどっかりと横になり、背中をつけて寝てくれました。

お正月に一度死線を漂ったユノーと、こうして一緒に寝れるのってとっても幸せ。そう思いました。

嫌なことされても、すこしでも、わたしへの依存が残っていたら飼い主として嬉しいです。


ユノーの亡骸を義母と二人できれいにして、体温が残っているのがとっても名残惜しかったですが、ユノーの身体がイタンデシマウのを防ぐために保冷剤をつけ、義母に花を沢山買っていただき、ユノーが大好きだった義父に抱えられて車に乗せました。


2013228.jpg
<28日5時45分寝てる?>

いつも通院の為に使っていた帰り道。今週は、一日に何度も往復した道。
やるせなくて、たまらなくなって、ステレオの音ガンガンにして、大きな声で叫びました。
ユノーの名前を沢山呼んで、のどが痛くなったら、少し楽になりました。


午後。自宅に帰ってきました。所謂、無言の帰宅ってやつですね。


ユノー大好きなポロンは不思議そうにずっとユノーの亡骸を匂っていました。

ユーリはなんどもユノーの様子を見に行っていました。

テンペランスはユノーの亡骸を遠巻きにおそるおそるみていました。


ユノーのご飯を作ったミキサーを片付け、ユノーの看病をしていたタオルやマットを洗い、テーブルの上に常に置かれている薬を片付け、強制給餌のときに飛んだご飯の後を拭きました。

淡々と、たんたんと。

今はユノーがそこにいるから。まるで寝ているようにしか見えないから、今のうちに片付けてしまわないと、ユノーがいなくなったら何も出来なくなってしまう。いつもしている掃除のように。

掃除中、いつもの癖で寝ているユノーを確認するように見てしまいます。

お腹が呼吸してるように見えたんです。一瞬立ち上がったように見えたんです。んなわけないのにね。


最後に病院に会計と、挨拶をしにいったときに、I先生にこんなお話を聞かせていただきました。

なくなった後のからだは、一番元気だった頃に戻る。そして、旅立ちのときは仲の良かったコが迎えに来てくれるんですって。

ルナちゃん、迎えに来てくれたのかな?

ルナの事を思って、その後ユノーが息を引き取ったので、その言葉で結構救われました。


明日、ユノーのお葬式をします。

本当にユノーと最後のお別れしないといけない日。がんばります。


ユノーがいる間に、彼女の最後を残しておきたかったのです。きっと、もう事細かに思い出して書けないと思うから。

ここまで読んでくださった方、だらだらと面白味のない文章でごめんなさい。










スポンサーサイト
web拍手 by FC2
コメント
この記事へのコメント
涙がとまりません
お悔み申し上げます。

なんてことでしょう・・・しょうすけさんの頑張りや周りの方の愛情で夏は越せると思ってました。
ふーちゃんママさんと同じ教室に通っていた縁と、同じ名前の子を飼っていた縁でこのブログを見るようになり、ユノーちゃんの頑張りに私も元気づけられてました。本当に残念でたまりません。私も涙が止まりません。

でも、最後、きっとユノーちゃんは苦しいながらもしょうすけさんの愛情はしっかりと感じていたはずです!ルナおかあさんも間違いなくお迎えにきていたはずなので、きっと寂しくないはずです!!

明日、辛いでしょうが頑張って下さい。私も西を向いてユノーちゃんが元気にお空で走り回れるようにお祈りします。
変な文章ですいませんでした・・・
2013/06/28(金) 20:10:39 | URL | サトウです #-[ 編集]
ユーたんへ
ユーたん
いわゆる“バイバイ”でしね?
今まで本当に頑張ったね。エラいエラい
しょうすけさん、あきへいさん、フーパパさん、フーママさんに可愛がってもらって
幸せだったね
ニッコニッコの笑顔でお空に走って行くのが目に浮かぶよ
これからはルナママとずっと一緒だよ
しょうすけさんの事見守っててね
ロリーに会えたらよろしくって言っておいてね
甘えん坊マリちゃんに会ったら面倒みてあげてね
2013/06/28(金) 23:08:15 | URL | メルママ #-[ 編集]
しょうすけママさま

ユノーちゃん最後まで一生懸命頑張って偉かったね。
オフ会にも遠い所、皆にお顔を見せてくれて有り難う。
抱っこ出来て、とても嬉しかったおばちゃんです。
ママ、何て声をかけたらいいか分からないけど、ユノーちゃん、痛み、苦しみから解き放されて、ママの事天国で見守っててくれますよ。
ルナママと一緒に。
13年と7ヶ月、ママにとってはあっと言う間。もっともっと一緒に居たかったですよね。
ユノーちゃんと暮らした年月、温かいものがいっぱい、これからも心の中で温め続けて下さい。
ママお疲れ様でした。
ご冥福を心よりお祈りさせて頂きます。
2013/06/29(土) 13:56:25 | URL | コスモス #-[ 編集]
あきへいさま、しょうすけさまへ
ユノーちゃん、頑張っていましたね。
みんなに見守られて、お空の星になりました。
幸せな思い出をたくさん抱いて、旅立って行ったと思います。

ご冥福をお祈りいたします。

2013/06/29(土) 23:15:08 | URL | ラブ&みるくのママ #-[ 編集]
サトウさんへ
こんにちは☆

お悔やみのお言葉、ありがとうございます。
いつもユノーの事を応援してくださってありがとうございました。

わたしも、正直治療の甲斐があって、とっても調子が良くなっていたので、ロスタイムがずっとずっと続く気がしました。

でも、ユノ吉ちゃんのからだは、限界超えていたみたいです。

頑張り屋さんだったユノー、ルナが迎えにきてくれました。

お互い、愛犬を亡くすのはとても悲しいですね。。。。日にち薬が効くのを待ちたいと思います。
2013/06/30(日) 00:43:03 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
メルママさんへ
こんにちは☆

先月から、可愛い子達が立て続けに・・・辛いですね><
メルママさん、色々とアドバイスしてくれてありがとうございます。
メルママさんにだけは、強がることできないんです。甘えちゃってごめんなさいね。

やっぱ、前世で姉妹だったんですわ!そんな気がしちゃいます。
2013/06/30(日) 00:46:11 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
コスモスさんへ
こんにちは☆

お悔やみのお言葉ありがとうございます!

オフ会で抱っこしていただいて、人が大好きなユノーがとても嬉しかったと思います。
もしよろしければ、どうかユノーのどっしりした重さを、心のどこかに覚えていていただけたらと思います。

愛犬を失うのは、からだの一部を失ったように悲しいけれど、病気から開放されたと思うと、少しほっとします。
これからも、残されたトリオをよろしくお願いします。
2013/06/30(日) 00:50:09 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
ラブとみるくのママさんへ
こんにちは☆

お悔やみのお言葉、ありがとうございます!
なんど経験しても、慣れる事のない愛犬との別れ。。。でも、ユノーにとって、旅立ちのときはこうしてあげたいと思っていた、義母と義父のいる場所で、わたしも看取る事ができたので、ほんとうによかったです。

13年と7ヶ月で、彼女から沢山沢山ステキな思い出をもらいました。
その思い出を抱えて、飼い主は生きて生きたいと思います。
2013/06/30(日) 00:56:29 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
しょうすけさんへ
しょうすけさん、なんてコメントしたら良いか分からずこんな時間になってしまいました。
スミマセン。

ユーたん、本当に本当にエラかったですね!
もう一度、会いたかった、抱っこしたかったです。
でも、ユノーちゃん、今は全ての苦しみから解放されて、大好きなお母しゃんと元気に走りまわってるんですものね。
これからは、お空の上から、心の中から、しょうすけさんのこといつも見守ってくれます。
2013/07/01(月) 01:51:12 | URL | Ramu's mam #E4k1GAQc[ 編集]
ラムママさんへ
こんにちは☆

ユノーを可愛がってくださってありがとうございました!
我が家でBBQした時に、ユノーを抱きしめて、「女の子のからだだ~^^以外にずっしり漬物石みたい(笑)」と、ユノーを抱いて微笑んでくださった事が忘れられません。

山梨に一緒に旅行に連れて行ってくださったとき、タロさんとラムママさんが、一番おばあちゃんのユノーの足にすごく気を使ってくださって、本当にお気遣いに胸が熱くなりました。

旅行にみんなで一緒に行けたのが、とってもとっても良い思いでです。
誘ってくださって、ありがとうございます。
お正月のユノーが倒れて、わたしが入院していたときも、一生懸命わたしを励ましてくださって、ありがとうございます。

ユノーとラムちゃん、ちょっと似てましたね^^
本当に、ありがとうござました。
2013/07/01(月) 20:28:20 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://merukuru0514.blog106.fc2.com/tb.php/144-492942f6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
photo&customize by カールアニキ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。