犬と僕と私の日常。 シェルティ+いたちの生活
シェルティ大好き夫婦と愛犬達+いたちの日常を綴ります。お星様になったウエスティとシェルティ達の思い出話もちらほら☆
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メルクルの事。
本日は愛犬メルクルの亡くなって一周忌です。

忘れもしない一年前のあの日。悪夢のような3日間。一年経って、文章にする決心が出来ました。

メルクルはこちらの記事にも書きましたが、13歳で動物病院より私が里親となって迎え入れたコでした。

まさかテリア飼う事になるとは、私もまったく予想していませんでした。

皮膚が弱くボロボロで毛がないおばあちゃんウエスティ。目は涙の分泌が悪くカラカラに乾き、ほっておくと目やにがびっしり溜まります。

動物病院で一目見たとき、こりゃ里親見つからないだろうな・・・と失礼ながら思いつつも、なぜか妙に気になって仕方がなく、気付いたら私が引き取っていました。

同情心ももちろんありました。メルクルのとても可哀相な経緯。私の母と同年代のオーナーさんの入院。同居していた彼女の母犬はすでに引き取られ、彼女だけひとりぼっちでした。
でも、メルクルがとてもオーナーさんに愛されているのはわかりました。
オーナーさんは自分が退院するまでと病院にホテルで預けてらっしゃったので、病院もかなり金額を協力してくれてたそうなのですがホテルで預けられて約半年。金額も高額になりますし、なによりメルクルの事を考えての苦渋の選択だったのでしょう。

ルナとユノーがもし離れ離れになったら?私がもし入院してしまったら?

自分の身に置き換えるといたたまれなくなり、オーナーさんが元気になるまで何ヶ月でも預かろう。最初はそんな気持ちでした。

Himg0016.jpg

我が家に来て最初にトリミングした直後くらい。
毛はスカスカで、目は乾いて白っぽいです。

なんだかんだでルナ達に馴染んできたメル坊。なんちゃってトリマーとしては、彼女の皮膚をなんとか改善してあげよう!と使命に燃えました。

皮膚が弱いこの典型で、慢性の外耳炎ももっていたメル坊。夜中に耳が痒くて、首が痒くて・・・泣きながらカーペットの上でのた打ち回っているのを、捕まえては耳掃除したり身体を搔けないようにカラーをつけたりの日々。

Image3001.jpg
こんなのつけられた時もあったの。

シャンプーもあれやこれやと色々試し、温泉にも入れて(二つとも仕事柄ありがたかったです)最終的に3種のシャンプーで毎週洗う方法がメル坊には効果的でした。

meru蝶服
しだいに毛もふんわりしてきました。

Dsc000391.jpg
半年後には完璧ウエスティになりました。

でも、残念ながらオーナーさんにその姿をこの世で見せることはできなくなって・・・メルクルはあらためて私の家族になりました。

Image3681.jpg
Lサイズのルナ Mサイズのユノー Sサイズのメルクル このトリオが大好きでした。

いつもルナとくっついて寝ていたメル坊。
Image9161.jpg

そして月日は流れ。。。あき平さんと知り合い一緒に住むようになって、メル坊は彼にべったりになりました。

Image2311.jpg
彼に抱っこされてご満悦。

彼にすすめられたフードをあげるようになって、カラカラの目に涙が戻り、黒々とした可愛い目になりました。目ヤニが溜まって痛がらないですみます。

しだいにあき平さんはメル坊のシャンプー係になりました。

どんどん若返っていくメル坊。

いつも寝ているメル坊。名前を呼んでも振り向きもしないメル坊。
でも気付いたら膝の上に乗ってるメル坊。

おばあちゃんだからお耳聞こえてないんじゃないの?

そう思ったりもしましたが、いえいえちゃんと聞こえていたのです。
Image817~00

あき平さんが帰ってくる時、遠い駐車場に車が止まったエンジン音が分かるのか、メル坊はこうしてお帰りをまっていました。

メルちゃんの超能力じゃないの(笑)

なんて、よく二人で笑っていました。

ここから先はメルクル旅立ちまでの暗い内容で、さらにとっても長文になります。文才のない私がほぼ自分の日記
として記しましたので、ほんとに興味がある方以外は開かないことをオススメします。




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耳の持病もあったので、他の2頭よりはるかに頻繁に病院に通っていたメル坊。院長も半年病院のコだったメル坊を特に気にかけて可愛がってくれてました。
私はいつも院長に、

「メルちゃん大丈夫ですか?まだ元気ですか?」

そう尋ねるのが日課でした。
すると院長は心音を聞いて、

「こんなに元気な心臓はないよ(笑)食欲もあるし、まだまだ生きるよ!」

13歳で一緒に住み始めたので、メル坊とあと年々一緒にいられるのかが不安でしたが、院長のその言葉を聞く度にホッとしていました。

メル坊は心臓が丈夫なコ。 体の外側は悪いけど中身は元気なコ。

そう思っていた私達。 もっと早く病気に気付いていたら。もっと一緒にいられたのに。
迂闊で、愚かな飼い主でした。

2010年1月下旬
メル坊が鼻水をよく流すようになりました。

最初は風邪ひいたのかな?と思いましたが、鼻が詰まって息苦しそうなので病院に連れて行きました。
鼻炎と診断され、お薬を飲ませていました。

その頃また慢性の外耳炎も酷くて、薬漬けになってしまったメル坊。

鼻炎は薬を飲むといいのですが、薬をやめたらひどくなります。

メル坊は鼻が悪くなって、おしっこシートから外してしまうことが増えました。
嗅覚が悪くなったからでしょう。うんちもおしっこも、いつもの所で出来ない事が増えてきました。
そして、鼻が詰まっているときはご飯が分からないようで、食事に時間がかかるようになりました。

それが一月程続いてからでしょうか。緩和はされてきているものの、鼻炎の薬を止める事はできず原因も分かりませんでした。
その頃、メル坊のおしっこの量が増えていました。
この時、血液検査をしていたら・・・私が腎臓の機能を疑っていたら・・・悔やまれてなりません。

自分が昔、鼻炎の薬を飲んだらすごく喉が渇いたことがあるため、愚かにも私は多飲多尿は薬の副作用だと勝手に判断してしまいました。

多飲多尿は病気のサインだって知っていたのに。

メルクルの腎臓は、この時すでに病気に侵されていました。

そして3月メル坊の食欲が落ちていました。病院には行っていましたが、相変わらず鼻炎で通っていました。

19日。あき平の会社の先輩が自宅に遊びに来ました。メル坊は尻尾を振って元気に愛想よくしてました。

20日。晩になってメル坊がご飯を半分残しました。起きるけれど、歩くけれど・・・様子がおかしい。昔から一日のほとんど寝てるコだけれど・・・おかしい。

翌日21日、かかり付けの病院は休みなので少し離れた大きな病院に行きました。
知らない病院の診察台で震えるメル坊。

下された結果は、急性腎不全でした。

メル坊を抱いてる手が震えました。まだ若い男の先生が、言葉を選びながら・・・申し訳なさそうな顔をしながら、病気の進行を本を見せながら説明している声を、私はまるで他の患者さんにしてる説明を聞くかのごとく上の空で聞いていました。

そういえば・・・水いっぱい飲んでた。おしっこいっぱいしてた。

なんで気付かなかったんだ。

時間も、メルクルの身体も戻りません。

若い先生が「お伝えし難いのですが、もって1カ月です」そうおっしゃいました。

うそうそうそうそうそ。メルちゃんは不死身なんだから。心臓強いんだから。病気治るもん。

メル坊が点滴を受けているのをまってる間、待合室でずっとそう思っていました。あまりに突然の宣告だったし、まさかメル坊が死ぬことなんて想像もしていなかったので、「絶対治る」と思い込んでいました。

経過を見て、レントゲンなどの違う検査もしましょう。よかったら次の日も点滴しに来てくださいと言われ、病院を後にしました。
今は沢山水分を入れておしっこさせて、腎臓の機能を助けてやることしかできないと言われました。

帰宅すると、メル坊はしばらく寝ていました。夜になってご飯をあげようとするも、A/D缶をちょこっと食べただけで、後はぐったりとして寝ていました。

日が変わって22日。

祝日はあき平さんは仕事です。その時車は一台しかなかった為、メル坊を病院に連れて行くために彼を職場まで送りました。

いつもは祝日も休みの病院なのですが、院長の緊急携帯にかけると、午後から学会で出かけるけど午前中は大丈夫だからと言われ、メル坊を連れて行きました。
院長が昨日別の病院で行った血液検査のデータと、今日のデータの数値を険しい顔で見比べ、「数値上は点滴してだいぶ危ない値から落ちてきている。薬と点滴をしばらく続けると改善するかもしれない」とおっしゃいました。

ああよかった!メルちゃんはきっと助かる。この点滴がメルちゃんを救ってくれるんだ。

点滴を終えて、疲れているメル坊をスリングに入れて病院を後にしました。

実はこの日、ぐったりしていたメル坊は診察台の上に乗せられると、先生を見上げて尻尾をピコピコピコっと振りました。

いつもは大嫌いな耳掃除をされるので、そこまでお愛想しません。

お世話になった院長との最後の別れを察していたのでしょうか。
「先生、今までありがと」と言っていたのでしょうか?
それとも「たすけて」と言っていたのでしょうか?

帰宅して、しばらくおとなしくじっとしていたメル坊。時間が経過すると共に、呼吸に異変がみられるようになって来ました。
「はっはっはっは・・・」短く苦しそうに口で呼吸しています。

昨日行った大きな病院も診療終わってる。院長は学会で電話にでられない。
眠っていいんだよとメル坊の頭を撫でても、話しかけても、目をうっすらと開けたまま、ずっと苦しそうに呼吸しています。

これはマズイ。

死の暗い影が、メルクルを覆っていくような気がして、何度も仕事中のあき平さんに電話しました。
その度に大丈夫と慰められ、落ち着けとたしなめられました。

そして彼を迎えに行く時間が来ました。不便なところに会社がある為、往復で一時間半かかります。

夕方から少し眠りはじめたメル坊。今がチャンス!と暖房をつけたままにし、彼の会社へ車を飛ばしました。

途中何度も嫌な予感がしました。留守中に息を引き取ったらどうしようと。
気付くと私は「メルちゃんのお母さん!メルちゃんをまだ連れて行かないで!お願いします」と、何度も何度もメル坊の亡くなったオーナーさんに大きな声で懇願してました。

メルクルの病気に気付かずに、ほったらかしにしてしまっていたのは私なのに虫がいいお願いです。

あき平さんと合流して、私は気が動転していたので運転を代わってもらい、彼も車を飛ばして家路を急ぎました。

帰宅したら・・・メル坊は寝かされていたベッドから出て、うつぶせで倒れていました。
少し離れたところに、おしっこのシミがありました。

ベッドを汚さないように、一生懸命起きておしっこしたんだね。

メルちゃん!と抱き上げると、くにゃっとした身体に力がはいり、目をパチっと開けました。

よかった。生きてた!!

院長は不在。夜間救急病院は20時からしか診察は開始せず、電話も繋がりません。

あき平さん看ていてくれるので、私は夕飯を作りながらメル坊の呼吸の異常について語っていると、

「メルちゃんどこが呼吸おかしいの?今スヤスヤしてるよ?」そう彼が言うので「うっそだ~」
と近づくと・・・あき平さんの胸に抱かれたメル坊は、さっきまで苦しそうに呼吸していたのが嘘のような、穏やかないつもと変わらない呼吸になってました。

その時、彼の胸に抱かれてるメル坊の顔があまりに穏やかで、まるで笑ってるようなので、おもわずこの写真を撮りました。

写真03merukuru
18時過ぎに撮影。これが最後の写真になります。

この後、19時過ぎにまた苦しみはじめました。
まだ病院開かないの?まだ?まだ?

20時少し前、かけ続けた電話がやっと繋がり来院の予約が取れました。

ベッドに寝かせたまま、メル坊を車に乗せて病院まで飛ばしました。

もう少し!もう少しで病院だよ!そしたら良くなる為の処置してもらえるよ!

そう思っていた矢先、メル坊の体がぐぐぐっと力みました。顔を上に上げて、苦しそうに「くあああ~!!」と鳴きました。

お尻を見たら、便が出ていました。なんだ、ウンチの為に力んだのか。。。

しかしそのままメル坊はくたっとなり、目もうつろ。舌を見ると・・・チアノーゼが。

私はメルクル!と叫び続けました。そして、病院について看護士さんに受付してくださいと言われ、こんな時に悠長に受付できるか!と思っていたら、メルクルだけ先に診察室に連れて行かれました。

助けてください。おねがいたすけてください。

その後、すぐに私達は診察室に呼ばれ、診察台の上には洋服を脱いで裸になったメル坊が、色んな管に繋がれ目をつぶって横たわっていました。

周りでは医師とAHTが慌しく処置しています。

緊迫した状況にうろたえる私に、医師が怒鳴るように言いました「腎不全!?どんな処置したの!?経過を教えて!!手短に早く!!」

私は20日から今日までの診察内容と、血液検査の数値、処置と処方された薬を言いました。

医師は険しい顔をし、

「肺に水が溜まってるかもしれないんだよ。なんでレントゲン撮らなかったんだ!」

レントゲン・・・院長は今日時間なかったから明日撮ろうねって言ってた。大きい病院も経過見てそのうち撮ろうねって言ってた。

「末期状態ですか・・・?」

私がおそるおそる訪ねると、

「末期!?これじゃあ、瀕死だよひんし!!!手の施しようがない!!!」

医師は厳しい顔でそう吐き捨てました。
そしてこう続けました。
「どうします?この状態から元に戻るのは不可能です。生きさせてくれと飼い主さんが願うのなら、胸開いて心臓を直接マッサージしてもいいですよ。望まれるならば、私はとことんやりますよ!」

冷たい台に横たわるメル坊。小さな体から伸びる色々な線。

「もういいです!もういいです・・・」

私は泣きながらメル坊に近寄り、その身体にふれました。

呼吸器が外されると、診察室に響き渡るピーーーーーーっという音。

20時25分。メルクルは息を引き取りました。

医師は無念そうに、救ってあげれなくてすみませんと頭を下げました。AHTがメル坊の身体を旅立ちの処置をするからと、別の部屋に通されました。

頭がおかしくなったのかって思うくらい泣きました。あき平さんは、メルクルが死んだことが理解できないと・・・かなり長い間ぼぅっとしていました。

しばらくして、きれいにブラッシングしてもらったメル坊が帰ってきました。小さな小さな花束と、ちょこんと包まれたドッグフードの心遣いがありがたかったのと同時に、メルクルは死んだんだ・・・とより現実味を増させました。

帰宅したら、ルナがメル坊の異変に気付きました。

ベッドに横たわったメル坊をくんくん。。。

「あれ?具合悪いの?」

まるで、そう言ってるかのようにメル坊の全身をくまなく嗅ぎ、そして耳をぺろぺろと舐めました。

ルナがメル坊を舐めることなんて今まで一度もありません。ユノーに対しても、晩年は親離れしたのか舐めたりはしなかったのに・・・

メル坊が息をしていないのが、動かないのが心配なんでしょう。次は毛布からはみ出た前脚をペロペロと舐めました。

そして長いことメル坊をじっとみつめ、しばらくして諦めたのか傍を離れ二度とメル坊の傍には近づきませんでした。

Image0101.jpg

どの先生の治療の仕方も間違ってはいませんでした。
Aを治療したらBが悪くなり、Bを優先したらAが悪くなる・・・すべては私が早期に病気を発見できなかったことが原因でした。

メル坊とメルちゃんのお母さんに申し訳なくて、毎晩メル坊の墓前で泣いて謝っていました。

初七日が過ぎた頃、深夜私が一人墓前でまた泣きながら「メルちゃん、お母さんに逢えた?寒くない?苦しくない?もしこんな家でよかったら、また帰って来て」と訴えていました。
次の日、あき平さんが起きて来るなりメル坊の夢を見たと言い出しました。

内容はこちらです。

真っ白い部屋の真っ白いソファにメル坊がフセしています。彼がメルちゃん!と近づくと、嬉しそうに尻尾を振ります。
メルちゃん、お家帰るの?お家帰るの?と聞くと、とても嬉しそうに尻尾をフリフリしていたそうです。
でも、なぜか彼はメル坊にさわれず、メル坊もソファから下りることはなかったと。

もしかしたら、メル坊はお母さんに会えた。今いる部屋は亡きお母さんとお父さんと一緒にいる部屋ではないのだろうか。お家帰るの?の「お家」は、昔のメル坊の家なのか私達の家なのかわからないけれど、そのうち気が向いたら帰ってきてくれるような気がする夢だったようです。

私が夜な夜な泣いていたことをあき平さんは知らないし、そんな嘘をつく人でもないです。
本当にメル坊が彼の夢に遊びに来たんだろうな~って思います。

彼がその夢を見てくれてから、少し心の枷がとれた様な気がします。

まさか同じ年に愛犬を2頭も失うことになると思わなかったです。春に旅立ったメル坊、今ルナさんと仲良くしてますか?

今度生まれ変わったら、もう1回私達の元に来てくれないでしょうか?大事に大事に育てるから。病気はさせないから。

おねがいメル坊。気が向いたらでいいからね。しばらくは、お父さんとお母さんとゆっくり暮らして、沢山甘えてね。






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コメント
この記事へのコメント
しょうすけさんこんばんは。
お辛い1年だったんですね。。
でもしょうすけさんあき平さん元気出してください。
きっとメルクルちゃん、いまお母さまやお父さまと会えて幸せだと思います!
それに生前も病気と戦い辛かったと思いますが、
しょうすけさんとあき平さんと一緒にいられて、
たくさんの愛情をもらって嬉しかったと思います!
まだまだ泣いてしまう日もあると思いますが、
いつか再会できることを信じて、
笑顔でメルクルちゃんのこと思ってあげてください.:+:☆゜
2011/03/25(金) 01:27:06 | URL | むぎママ #/2CD/BNk[ 編集]
愛すればこそ!
しょうすけさん。
メルクルちゃんのこと、頑張ってアップしたのね。
読ませていただきながら途中
涙で何度も文字が見えなくなってしまいました。

誰もが同じ言葉を掛けたでしょうけど。
しょうすけさんは自分を責めるような事は何もしていないです。
でも、しょうすけさんが後悔してしまう気持ちも 
今はとてもよく分かります。 
愛すればこそ!なんだと思いますe-263
ああしていれば良かった、こうしていれば良かった・・・と。
きっと一生思うのでしょうね。
私はそれでいいと、今は思っています。

でもね、しょうすけさん!
メルクルちゃんはしょうすけさんのお家に来て
絶対に幸せだったんですよ。
写真のメルクルちゃんがそう言ってますe-420
しょうすけさんにどれだけ大切に可愛がってもらったか、
メルクルちゃん天国でお母さんにもいっぱいお話していると思います。
2011/03/25(金) 20:17:56 | URL | Ramu's mom. #E4k1GAQc[ 編集]
こんにちわ。
久しぶりに伺う事になっちゃっててすみません~。
22日は、メルクルちゃんの1周忌だったのですね。
本当に、後での後悔は必ずしますね。
でも本当にメルクルちゃん。しょうすけさんに出会えて良かったですね!もし出会えてなかったら…そっちの方がどんなにかわいそうかなって。。
お互いいっぱい笑っていっぱい思い出して行きましょう~♪
とは、言ってみるものの…_(^^;)ゞ
2011/03/31(木) 21:31:47 | URL | みいりん #-[ 編集]
むぎママさんへ
こんにちは^^
気遣ってくださってありがとうございます!
メルクルと一緒に生活させてもらって、彼女から様々なことを教えてもらいました。
あのこが命をかけて私に教えてくれたことを、しっかり守っていかないとなって思います^^

本当に、天国でお父さんとお母さんとたぶんメルクルのお母さんウエスティのステファニーちゃんとみんなで仲良くしてるといいなって思います。
今でもたまにお話してますよ!天国のメルクルと☆
2011/04/01(金) 20:22:26 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
ラムママさんへ
こんばんは^^

愛すればこそ・・・いい言葉ですね☆
そうですね・・・生きてる間はこのこが死んだとき後悔しないように一生懸命過ごそうと決めていても、やっぱりうしなったら後悔することばかりです。
メルクルがあんまりにも急に目の前からいなくなってしまったから、ルナの時は神様やメルクル達が私の心の準備をする期間を作ってくれたんじゃないかって思います。

何頭も犬を飼っても、やっぱりそのこそのこの楽しい思い出やかけがえの無い思い出と存在感はありますね。
メルクルから教えてもらったことをちゃんと生かして過ごそうと思います。
2011/04/01(金) 20:26:59 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
みいりんさんへ
こんばんは^^
訪問ありがとうございます!こちらこそコメの返事おそくなってすみません><

後悔しないように毎日過ごしていても、後悔することばっかりで・・・でも、メルクルと過ごしてウエスティの可愛さにはまってしまいました!
ほんとにメルクルが生まれ変わって戻ってきてくれるのまってるんですよ~^^
それが叶わぬ今は、よそ様のお宅の可愛い白いコを見ていやされてます!プーちゃんとかね☆
そうですね、毎日楽しい思い出を笑顔で作る!ステキです☆

2011/04/01(金) 20:34:57 | URL | しょうすけ #-[ 編集]
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